離婚協議中で養育費・慰謝料で揉めそうです。アドバイスを頂きたいです。 夫(投稿…
離婚協議中で養育費・慰謝料で揉めそうです。アドバイスを頂きたいです。 夫(投稿者30歳・婿) 妻(30歳) 子(4才) 離婚を要求しているのは私で、妻は拒否しておりました。 離婚理由は、 ①妻への愛情が第一子出産後から徐々に冷め、今では一緒にいるのが苦痛となっている為。 ②婿として山奥の田舎の兼業農家へ嫁いだが、義両親と折り合いが悪く、家も土地も義両親も嫌になった為。 ③今年に入り街から田舎の会社へ転職したが、年収が半減し仕事の内容にも不満があり、田舎で働くのが苦痛となった為。 他にもありますが、要するに我が子以外の一切が嫌いで耐え難い苦痛となってしまっていることです。 もちろん全て私の勝手わがままで大変無責任な離婚理由です。自覚しております。 しかし、婿の私の居場所を作れなかった妻、心の拠り所となれなかった妻にも落ち度は少なからずあると私は思っています。 子供は本当に可愛くて愛していますが、このまま夫婦生活を続けると自分が壊れそうな為、離婚を要求したところです。 このような状況ですが、 義父及び妻から、月9万円の養育費と慰謝料300万円一括で離婚を認めると言いだしました。 私の一方的な離婚要求なので慰謝料は覚悟しておりましたが、この金額は妥当なのでしょうか。 妻サイドは離婚理由に到底納得できないようで、激怒しています。 養育費算定表から算出したようです。 前年の年収は夫650万、妻360万 今年に入り私も妻も転職し、今年の年収見込みは夫350万、妻430万 お互い転職しており、前年の収入を基に算出するのは違うと感じます。 また、慰謝料は〝悪意の遺棄〟に該当するから、と主張してきています。 本当に該当するのでしょうか。 法外だと思うのですが、皆様のご意見をお聞かせ下さい。 状況説明が断片的で申し訳有りません。(続きを読む)

養育費について 以前離婚した夫から養育費を受けており、その夫がこの度自己破産す…
養育費について 以前離婚した夫から養育費を受けており、その夫がこの度自己破産するとの事で、離婚時に取り決めた養育費の残額が債権に当たるとして、裁判所から破産手続開始通知書及び破産 債権届出書が届くはずだが、返送せず無視して欲しいとの事を言われました。 養育費が非免責債権にあたる事は知っておるのですが、こちらがその届出書を提出するかしないかによって、元夫の養育費の支払い義務に何か左右されるような理由があったりするのでしょうか。 因みに今迄の養育費に関して、滞納や未払いはありません。 どなたか詳しい方いらっしゃれば、ご教授頂けると幸いです。(続きを読む)

妻との離婚、養育費についてご相談があります。 文章にまとめるのが苦手なので見に…
妻との離婚、養育費についてご相談があります。 文章にまとめるのが苦手なので見にくいところがあるとは思いますがご了承ください。 私は23歳で結婚1年の嫁と生後8か月の息子がいます。 嫁と別れて息子は嫁が引き取る のですが養育費で少しトラブっております。嫁側は月5万請求しているのですが、僕としては嫁を信用しておらず娯楽に使われたくないため月3万払って2万を毎月私が子供のお金として貯金したいです。 しかし嫁がこれを納得せず養育費を5万という契約で弁護士付き添い野中嫁の家族全員の前で契約書を書けと言ってきいてくれません。 公正証書を自分の方で作成して「毎月5万を養育費として払うけど嫁には3万振りこんで自分で2万養育費を貯金する」ということを証明する事は可能ですか? それと別れる際に10万渡せと言っているのですが支払いの義務はありますでしょうか?? 分かれる原因は嫁が全く家事をせず毎日ゲームして男と朝でも夜でも大声で話しているので耐えれなくなりました。 育児もほとんど嫁の実家に任せているみたいですが、僕自身両親がおらず仕事も朝や夜勤などあり、育てるのは難しいということで嫁が息子を引き取ります。 それとちなみに年収は250万程です。 是非ご回答いただけたらと思います。(続きを読む)

養育費算定、見直し検討 社会情勢の変化考慮 最高裁司法研修所 – 産経ニュース
産経ニュース養育費算定、見直し検討 社会情勢の変化考慮 最高裁司法研修所産経ニュース離婚する際に夫婦が取り決める子供の養育費について、最高裁司法研修所がこれまで裁判で広く活用されてきた算定方法の見直しを検討していることが27日、分かった。裁判の現場では、平成15年に裁判官らの研究会が発表した「簡易算定方式」が主流となってきたが、この間 …and more »(続きを読む)

(社説)子の引き渡し 心身への配慮、十分に – asahi.com
asahi.com(社説)子の引き渡し 心身への配慮、十分にasahi.com裁判などを経て、離婚後に子どもを引き取ることや養育費の支払いを受けることが決まったのに、相手が実行しない――。そんな事態をなくすために、民事執行法の見直しを検討してきた法制審議会の部会が先日、改正要綱案をまとめた。 裁判の結果を相手が無視したり、財産を …and more »(続きを読む)