離婚後の調停について相談させて下さい。長文失礼します。 2003年に協議離婚してい…
離婚後の調停について相談させて下さい。長文失礼します。 2003年に協議離婚しています。子供2人です。 妻が子供を連れて一方的に出て行き、慰謝料、養育費など一切不要との条件で、なし崩し 的に離婚になり、離婚協議の内容は書面化されたものはありません。 当方より、妻の要望に関わらず、養育費の支払いを10年間続け、入学卒業などの祝い金なども送っていました。 子供との面会は、お願いしても断られており離婚後、2回だけ会わせてもらった実績があります。 しかし、娘が中学に入学した際、養育費の増額要求と、以後、子供への面会はさせないとの手紙が届きました。 子供に会えぬならば、養育費の支払いは中止すると伝え交渉を試みましたが、音信が途絶えてしまいました。面接交渉権についての調停も行なっておりません。 連絡を待ちましたが音信が途絶えたまま、4年の月日が流れてしまいました。 先日、新聞で同姓同名同年齢の女性が仕事中に事故死したという記事を見つけ、旧妻の実家へ電話したところ、本人であることを確認しました。 葬儀には、遠目に参列させて貰いました。 子供には、会えませんでした。 相談です。 ①親権は、旧妻の親へ未成年後見人として引き継がれるとの事ですが、私が親権を請求することができるか ②親権が必ずしも欲しいわけではなく、せめて、今後の子供達の暮らしぶりや学費など援助をしたいが、旧妻死亡後に未成年後見人との調停は可能か ③面接交渉権について、未成年後見人との調停は可能か 以上、詳しい方、ご回答を頂ければ幸甚です。(続きを読む)

婚姻費用、離婚調停にいきました。婚姻費用は私から請求し、だんなが相当額に同意…
婚姻費用、離婚調停にいきました。婚姻費用は私から請求し、だんなが相当額に同意するか、次回返事待ちで、離婚調停はだんなから申立られましたが、婚姻費用と同時にやり、私が離婚したくないから、双方調停での話し 合いの見込みなし、以後調停では扱わない、却下となりました。よろこんでいいのか、これからだんなは離婚したいから、今後どんな動きをしてくるか、私ができる対策を知りたいです。だんなには弁護士がついていて、わたしにはいませんが、ここまできました。婚姻費用はいつもらえるのか、安心していいのか、気になり、投稿しました。法律に詳しい方お願いします。(続きを読む)

離婚調停3回目が終わりました。申立人は妻です。私は離婚を回避したいのですが・…
離婚調停3回目が終わりました。申立人は妻です。私は離婚を回避したいのですが・・・・。妻はDV防止法を使って、離婚を進めています。 3日目の離婚調停が終了しました。うち、最初の2回は、婚費が中心で、3回目からやっと核心の話が進み始めました。しかし、話は、妻=離婚。私=回避で平行線です。 妻には、私に対する不満があったことは、認めます。「妻の不満をしっかり聞きいれなかったこと」「お互いに笑顔が少なくなったこと」……。最終的なきっかけは、お互いに言い合いの激しい口論になり、私が怒鳴ってしまったことです。口論の内容を簡単に述べると、 ①「毎月、振り込む生活費が少ない。」と言われ、口論。しかし、家庭には約26万円入れています。ただ、給与明細をほとんどわたさなかったのは・・・・私が間違っていました。 ②子供の前で、大喧嘩をしてしまったこと。子供は泣いてしまいました。言い合ったとは言え、責任の一端は私にあります。 その結果、妻はDVを訴え、DV法を使い保護されました。妻子の居場所は不明です。 私が間違いなく言えることは、 ○身体的暴力は絶対にないこと(保護命令なし)。 ○普段、会話は多くないが、暴言はないこと(ただし、大きな口論になった時に、感情的になって相手を責めてしまったことなどの暴言はあったのは認めますが、死ねとか能無しとか出てけなどいったことはありません。) ○子供の世話は間違いなくしてきた(これは、妻も認めています。) でも今は、DV法を使われ、この状況です。ちなみに妻は、DV法を以前から調べていたことは知っています。 私は、妻も子供も愛しています。なんとか離婚は回避したいのです。だから、調停では、相手の要求をほとんど呑んでいます。相手の非難はしていません。 婚費、その他の金銭の要求、子供の荷物の引渡し等、すべて素直に受けれいれています。自分の心の弱さから、妻に不快な思いをさせたこと、自分が変わらなければいけないと思っていること……だから、今は別居の形でもよいからと伝えています。また、それらの思いを妻の文と子供の文をそれぞれ手紙として書き、毎回、調停時に渡しています(伝わっていないとは思いますが) 相手に弁護士がついているので、こちらも途中から弁護士をつけました。その結果、幸い、調停中の子供との面会が成立しそうです。 自分の足りない点は本当に反省しています。けれど、妻子と一緒にまた生活がしたいです。こんな状況でも、やはり離婚しかないのでしょうか? 本当に考えてくださる意見なら厳しくても受けれいますのでお願いします。(続きを読む)