弁護士に離婚を依頼中です。夫とは、協議離婚で離婚届けの署名も書いてあります。…
弁護士に離婚を依頼中です。夫とは、協議離婚で離婚届けの署名も書いてあります。慰謝料(200万)と養育費(190万)と年金分割(50%)を決めました。 合意書(案)ができ、夫の承諾も得ましたが、報酬料の見積もりがなく、不安になってきました。公正証書にしたいと思い、作成依頼しましたが、子供(19歳)は障害があるなどの事情のため、まず父と同居してみて、子が母と同居したいとなった場合には養育費を払う、という合意書(案)になりましたが、公証役場ではこの内容では公正証書にできないと言われたと弁護士より知らされました。弁護士もめったにない案件で難しいといいます。どうしますか?と聞かれましたが、結果、代わりに「養育費については、夫婦で協議する」という内容にしてもらいました。その段階でも公正証書にするための手数料や報酬料がどれ位か心配だったので、弁護士にいくら位になりますか?と聞くと、弁護士費用を値切るということは一般的にありませんから~。とか、上に聞かないと・・・。とか言います。公正証書の手数料はいくらかかりますか?と聞くと、公証役場で決めるのでわからない。と言われました。数日後、弁護士より電話があり、報酬額は約20万です。公正証書は作っていいですか?と言われました。曖昧な言い方なので、「はっきりした金額がわかってから判断します。いつわかりますか?」と聞くと、「今週中には・・・。」 なんだかはっきりしない弁護士で、わかりにくいです。原因はこちらにもありますか?夫は合意書案で納得してくれたので、報酬金が少なく済めば助かるなあと思いましたが、念のため、公正証書にすることにしました。着手金が20万+税で報酬額は20万です。これは相場の金額なのでしょうか? どちらにしても私には清水の舞台から飛び降りる金額です。弁護士は、曖昧な説明で不安です。解任した場合どうなりますか?と聞きましたが、回答がありません。解任をしても、委任契約書には、報酬金は20万前後は支払うとなっています。もっと早い段階で、見積もりをして欲しかったと伝えました。返事はありません。面倒な顧客だと思ったのでしょうか? 弁護士に依頼するのは初めてでしたし、わからないことばかりでした。(続きを読む)

離婚問題に関する弁護士についてです。 別居中の妻から弁護士から手紙が行くとの連…
離婚問題に関する弁護士についてです。 別居中の妻から弁護士から手紙が行くとの連絡があり、今後一切直接連絡をしないようにとの連絡がありました。 これは妻が弁護士を雇い、着手金を支払っ た状態にあるということでしょうか? それとも相談をしただけの状態でしょうか? 着手金を支払った状態でしたら私も弁護士に相談から始め、雇う準備を進めようと考えております。しかし、余計な費用を掛けたくないのが本音です。 妻側から離婚を切り出され、離婚理由に全く納得がいかないので離婚には反対である私としては、離婚するなら今まで妻から受けたDV(噛み付き、殴打、蹴り等)など慰謝料を払ってもらう妥協案を出しましたが協議では収まらず調停に移る最中でした。 離婚しません。離婚するなら慰謝料で解決します。このスタンスで後々問題等発生は予想出来ますでしょうか?(続きを読む)

離婚届が弁護士さんから送られて来たのですが、私が提出する場所が離婚届に書いて…
離婚届が弁護士さんから送られて来たのですが、私が提出する場所が離婚届に書いてある土地と違っていたので、弁護士さんが一本線を引いて書き換えてくれていました。 ですが、それが間違えて書かれていました。 例で言うと、宛名の部分に元々東京と書いてある用紙で、弁護士さんがそこに横線を引き大阪と書いてくれているのですが、私は大阪ではなく福岡という感じです。 この場合、弁護士さんが記入してくれた地名にさらに線を入れ書いても受理されるのでしょうか? 新たに用紙を手に入れなければ受理されないのでしょうか?(続きを読む)

離婚弁護士「8割以上はLINEで不倫がバレている」 – livedoor
livedoor離婚弁護士「8割以上はLINEで不倫がバレている」livedoor多くの人々の生活にSNSがなくてはならないものとなっている現代社会。SNSを活用する人が多い一方で、人間関係もSNSによって複雑化しているという。特に男女のいざこざは格段に増えている。不倫・離婚問題を専門に扱う新宿キーウエスト法律事務所代表の澤藤亮介弁護士 …and more »(続きを読む)

不幸せな妻に離婚認めず 英最高裁が離婚法めぐり判断 – BBCニュース
BBCニュース不幸せな妻に離婚認めず 英最高裁が離婚法めぐり判断BBCニュース離婚法を専門とするキャロライン・エリオット弁護士は、「他国に比べてイングランドとウェールズの離婚法はかなり立ち遅れていて、『無過失離婚』の導入など、改革を求める空気が強まっている」と述べた。 ティナさんの担当弁護士らは、法解釈に焦点を当てた「緩やかな変化」が …and more »(続きを読む)