離婚後の私物について。 今年の5月から、別居中です。 その日から保護命令を申し…
離婚後の私物について。 今年の5月から、別居中です。 その日から保護命令を申し立て、半年後、再度の保護命令が通り、お互いが直接会ったことは、5月に私が家を出てきてからありません。 私物なのですが、ほとんど取ってきています。 ですが、一番大事な自分のアルバムや、子供の絵本は向こうが持っている状態です。(私が一番大事なアルバムだと知っていてわざとです。) 今は離婚が成立していないので一応は夫婦ですが、離婚すると他人ですよね? 返してもらえない場合は、窃盗とかにはならないのでしょうか? また、取り返す何かいい方法はないでしょうか?(続きを読む)

母子家庭、父子家庭のカテって 結構荒れていますが、実際の母子家庭、父子家庭も荒…
母子家庭、父子家庭のカテって 結構荒れていますが、実際の母子家庭、父子家庭も荒れているんでしょうか。 「荒れている」は精神的な面でということです。 先日子供に本を読み聞かせしていたら、読み出すまでは気付かなかったのですが、 休み中の旅行がてらに、離婚したパパに会いに小学生の男の子が単身ロンドンに行くというストーリーで(イギリス人作家の本) パパの恋人と緊張してうまく話せない主人公が、色々な事を経験して、仲良くなれてメデタシ、メデタシというストーリーでした。 読み始めて「おっと!」と驚きました。 子供向けの本(小学校低学年向け)で、 日本ではなかなかこういうシチュエーション珍しいですよね。 感情移入できる節がないというか。 パパと恋人がいちゃついている(イギリス人的には挨拶程度ですが)場面もあるし、 でも、そんな中で、「パパをがっかりさせないために新しい恋人とも仲良くしないと」と頑張る姿や、ママをさびしがらせないように気遣う気持ち等、シチュエーションはどうであれ、少年の精神的な成長を描いた物語でした。 離婚家庭の多い欧米諸国ではこういうストーリーはありふれているのでしょうね。パパも新しい恋人も、ママも、なんだかみんなサラリとしていて、それぞれ新生活を楽しんでいる様子です。 新恋人が気遣ってパパと息子と二人になる時間を意図的に作ってあげているところも、とても優しい心遣いですが、自然と描かれています。 日本では離婚というと、ジメジメ陰険な争いが起こっているような印象があります。 しかも離婚後に夫に恋人がいるものなら、もう大事件!ですよね。 たとえ、恋人がいたとしても絶対そんな事口に出来ないし、新恋人の方も籍を入れるまでは極秘!それほど怪しい関係。 この母子家庭、父子家庭のカテを覗いてみると、やはり荒れている質問回答のやり取りも多く、DVが原因で調停がどうのこうの、でお互い攻撃しあったり、妻が子供に会わせてくれないや、浮気がひどいやら等々。 とはいえ、何か問題があるから質問しているだけで、実際はこのイギリス人作家の物語のようにうまくやっているご家庭の方がはるかに多いのでしょうか。 離婚後も生き生きとお互いを尊重し合いながら人生を楽しんでいる、そんな母子家庭、父子家庭も多いですか? 一応念のために申し上げると、離婚の是非を問うものではありません。 この本は結構有名な本らしく、シリーズ化しているようです。 仕事の関係で毎月どさっと本を頂けるので、その中の一つに入っており、あまり内容吟味せずに読み始めてしまいました。 息子は1年生ですが、周りに離婚している家庭がないので「リコン?」という感じなんだろうと思います。 なので、この本、最後まで読みましたが、内容理解しても、主人公の心情までの理解には至らないだろうと思います。(続きを読む)

親の離婚と絵本嫌いの関係はあるのでしょうか? 現在22歳の書店員ですが、絵本が嫌…
親の離婚と絵本嫌いの関係はあるのでしょうか? 現在22歳の書店員ですが、絵本が嫌いです。 なんだかよくわからない嫌悪感を感じてしまいます。子供は好きだし、子供の頃読んでもらった記憶も少しはあります。 ですが、両親は私が6歳のときに離婚しました。 とてもショックで、小児鬱にかかったりしましたが、なんとか友人や恋人に支えられながら乗り越えて来ました。 今では、大人だからそういうことになる事態だって避けられなかったのだと理解もできます。 でも、何故か絵本を見ると辛いのです。 苦しくて腹立たしくて、避けたくなります。 ですが、今担当を児童書に変えられそうで、とても不安に思っています。 何か関係あるのでしょうか?(続きを読む)

金正恩氏「避妊ダメ。中絶禁止。離婚もNG」で抱える大問題 – BLOGOS
BLOGOS金正恩氏「避妊ダメ。中絶禁止。離婚もNG」で抱える大問題BLOGOSさらに、上記のような現実に加え、合法的に離婚できなかった女性が夫と子どもを捨て、生活力のない夫が子どもを捨ててしまう、といった現象も起きている。 北朝鮮は、離婚の難しい国だ。当局が離婚を「革命の敵」「子どもの未来を食いつぶすエゴイズム」と規定し、社会悪と …(続きを読む)

紙芝居と絵本を載せて、バイク式図書館はミャンマーを走る – Asahi Shimbun GLOBE
Asahi Shimbun GLOBE紙芝居と絵本を載せて、バイク式図書館はミャンマーを走るAsahi Shimbun GLOBE私は、タイ、バンコクのスラムから外交官になった女性や、ラオスの国営テレビの看板アナウンサー女性が、親の離婚からの貧困を克服して夢をつかんだきっかけが一冊の絵本だった事を知っている。改めて、日本の最新の調査結果は、格差や貧困の撲滅、縮小に幼児期の「読み …(続きを読む)