こんにちは。先日旦那の浮気が発覚。日々思い出してしまい辛いです。なにかアドバ…
こんにちは。先日旦那の浮気が発覚。日々思い出してしまい辛いです。なにかアドバイスをいただければうれしいです。 結婚3年目で2歳の息子がいます。 旦那は飲み会が好きで男女問わずすぐ仲良 くなり、両親が離婚して父親に育てられたからか甘えん坊の寂しがり屋。日頃からハグやキスなど旦那からしてくれて、私のことも大好きといってくれていました。しかし家事育児にはあまり協力してくれず、家では携帯ばかりいじっています。飲み会も普段から週2〜3回は必ずいきます。 年明けごろから会話もしてくれなくなり朝帰りが増えました。仕事場とは明らかに遠い場所のガソリンスタンドの領収書がでてきたため携帯をみると、以前私と同じ職場だった女の子と平日休みをあわせて遊びにいったみたいでした。休日私が子供をつれて出かけるのをいいことに会う約束もしていました。問い詰めても無言。携帯を見たことを逆ギレし別れようといわれましたが私は旦那が大好きだったし、子供のことも考え話あうと考えなおすといってくれました。相手女性と会う機会があり話をしたら「もう連絡しないし会わない。ノリのいい飲み相手だった。週1はあっていてその度にキスはしてたけど体の関係はない」とのこと。しかしその後も旦那は反省した様子もなく連絡もくれずに飲みにいく日が増えました。 そんな中、私の妊娠発覚。浮気真っ只中の子だったので産むか迷いました。私は仕事をしながら家のこともほぼ私がやっていてお互いの実家も遠いため近くに頼れる人もいません。この状況で2人目を産むとなると結局子供たちに寂しい思いや辛い思いをさせる気がして本当に悩みました。旦那にもおろそうといわれましたが、こんな時にできるなんてきっと何かあるのでは?これをきっかけに何かいい方向にかわるかも?そして一番は大好きな旦那との子だから産むときめました。そんな中また行動が怪しかったので、ダメだと思いましが携帯をみてしまいました。するとまだ同じ女性と続いていて、お互い大好き大好きとか一緒にいるときが一番幸せ、会えないと寂しい、次あうときはキス100回だよなどのラインのやり取りがあり、週2回ほどは会っていました。また平日休みをあわせてディズニーにもいっていたみたいです。体の関係もありました。 私はその女の子と結局仲がよかったので本当にショックでどうしていいかわからず、、つい旦那をせめ、こんな状況にしてしまった自分も嫌で自分を責めもうパニックで過呼吸にもなりました。旦那も会社を休んでくれて話合いましたが、私のことは嫌いではないけど好きという感情はない、家にいても孤独だったとのこと。自分がすべて悪かったといってくれますが、彼女とは別れるとはいってくれず、、子供のことにかかりっきりになってしまい旦那に構ってあげれず孤独を感じさせてしまった私も悪いところがありました。反省しています。 なぜだか旦那のことをどうしても嫌いになれず別れたくないという気持ちと別れた方がお互い楽なのかなという気持ちもあり、、 とりあえず、つわりもあり体調が悪かったため数日会社を休んでいましたが、体調が悪くても旦那は大丈夫?とか家事を手伝ってくれることもありませんでした。 赤ちゃんの心拍がなかなか確認できなかったため何度も病院に通った結果、流産と診断され数日後、自然流産しました。 さすがに旦那もいつもより早く帰ってきてくれる日が増え、飲みにいくのも減りました。私が泣いているとギュと抱きしめてくれて「泣かせてばっかりでごめん」といってくれます。 その後、携帯はみていませんが、ふと旦那のラインの画面が目に入ったらやっぱりその女性と連絡をとっているみたいでした。わかってはいましたがやっぱり辛くてまた泣いてしまいました。 相手女性に慰謝料をと思いましたがそんなお金をもらっても虚しくてやめましたが、やっぱりあまりにもムカついたので何度かラインしても未読スルー。謝罪ひとつない態度に本当に頭にきていて慰謝料を払ってもらおうと思っています。 ネットなどでいろいろと調べて、旦那の気持ちを取り戻すには居心地のいい家庭をつくる、笑顔ですごすとか旦那をもうせめないとか自分が変わるしかないなど、、心がけてはいるもののやっぱりふとした時に不倫相手とのやり取りなどを思いだしてしまい泣いてしまいます。 まだお互い大好きだから無理に別れさせても気持ちがある以上また会うようになるから気持ちがなくなるまで会っていいよと伝えています。(本当は嫌で嫌でたまりません) 子供のことを思うと離婚しないほうがいいと思うしこんな旦那でもなぜだか嫌いになれず一緒にいたいと思う反面、お互いのためにも離婚したほうがいいのか悩んでいます。旦那の父親も離婚を繰り返していて、きっと遺伝もあるのだと思っています。なんでもいいのでこんな私にアドバイスをいただけませんでしょうか?よろしくお願いします!(続きを読む)

旦那からの暴言の対処法を教えてください。 また旦那の本心はどう思いますか? 旦…
旦那からの暴言の対処法を教えてください。 また旦那の本心はどう思いますか? 旦那は喧嘩になると酷い暴言を吐きます。その後はとにかく寝ないとイライラが落ち着きません。 そして寝て起きる と別人の様にスッキリしています。 普段はとても優しい旦那で、甘えたな私に沢山の愛情をくれます。 日々、幸せだなあ。愛されているな。と感じているのですが ひとたび喧嘩になれば全てが崩れます。 旦那は別人かと思う位に私に酷い言葉を浴びせます。 ●お前がしたそうだったから結婚しただけで俺はしたくなかった。 ●結婚自体失敗だ。 ●今まで一番最低な女だ。 ●毎日一緒にいる事が苦痛だと思っていた。 ●どこかに行ってしまえ。 ●頼むから離婚してくれ。 などです。 その度に酷く傷つき、落ち込み、自己嫌悪に陥ります。もちろん「離婚してくれ!」と言われた時は応じます。 しかしその場で家を飛び出した所で意味はないので、 出来るだけ早く荷物をまとめ出ていくので少しだけ日にちを下さい。と言います。 そして旦那が寝て起きると荷造りをしている私に「何してるのー?」「好きだよー」「ギューてして」などとベタベタ甘えて来るのがお決まりのパターンです。自分が言った暴言もなかったかの様に流してます。 余りに勝手すぎ怒ると 「口喧嘩になると勝ちたくなってしまう。ダメージのありそうな思っても無い事を言ってしまう。喧嘩になると傷つけ様としてしまう。本当に愛してる」など言っています。 私は暴言の全てを正面から受けて傷つき、流したり忘れる事が出来ない性格です。 それに旦那は口喧嘩に勝ちたくて酷い事を言うと言いますが普段思ってもない事は急に出ないと思うので、何度違うと言われても暴言こそが旦那の本心だ。としか思えません。 旦那が本当に毎日一緒にいるのが苦痛で、 結婚したくなかったのにさせてしまったなら 私は離婚をするべきだと思っています。 ですが、 喧嘩が終わると、本心じゃない。ずっと一緒にいて!と毎回頑なに言う旦那。 どちらが本当の旦那なのかさっぱり分かりません。 ちなみに浮気などは確実にないので、 純粋に旦那の言葉や態度で みなさんはどちらが本心だと思われますか?? 離婚してくれと言われ応じ、旦那が寝て起きて止められる。。。 本当に離婚するならまず荷造りなしで飛び出す方法しかないのでしょうか? 続けていく場合、暴言を聞き流せる方法。気の持ち方などあれば教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。(続きを読む)

美輪さんと江原さん お二人の本を今までかなりよみましたが、言っていることが違っ…
美輪さんと江原さん お二人の本を今までかなりよみましたが、言っていることが違っていて、私の気になることを二つほど・・・。 霊的な話しはおいといて、 例えば美輪さんは日本人の体は米があっているので(主食としての意味で)食べないといけない、と言っていますが、江原さんはダイエットには炭水化物とくに米を絶対食べていけないといっています。これはどうかなと思いました。農家でがんばって作っている方もいるのに・・・。 あと美輪さんは男は必ず浮気すると言っています。この決め付けはどうかなと思います。自分がそうやっているので、それがあたりまえみたいに言っているかんじ。 江原さんは浮気をするのはされる方に原因があり、浮気などしなくて幸せにやっている人たちはいっぱいいると言っています。これは確かにその通りだと思いました。 どちらも好きという人で、お二人の発言が違うな~と思ったとき、どうします?? 私は自分の気持ちを信じてあまりのめり込まないよう、流されないようにしてますが・・・。(続きを読む)

「第二の江原啓之」と言われたが… 霊能者の家系に生まれ音楽に没頭 探し求めた自分らしさ – 沖縄タイムス
沖縄タイムス「第二の江原啓之」と言われたが… 霊能者の家系に生まれ音楽に没頭 探し求めた自分らしさ沖縄タイムスユタの家系に生まれた。妹が2人いるが、祖母、母に続き受け継いだのが自分だった。5~6歳で早くも悩み相談を聞いていた。幼稚園からの帰り道、商店のおばさんたちが待ち構え「お帰りなさい。お菓子食べたら」ともてなしつつ、「うちの夫、浮気してるかしら」などと尋ねてきた。and more »(続きを読む)

学費のため水商売を 葛藤する学生に江原啓之氏がアドバイス – livedoor
livedoor学費のため水商売を 葛藤する学生に江原啓之氏がアドバイスlivedoorスピリチュアリストの江原啓之が、現代社会でさまざまな悩みに直面している人たちに温かい“ことば”を届けるTOKYO FMの番組「Dr.Recella presents 江原啓之 おと語り」。今回番組では、水商売を始めるか悩む学生のメッセージを紹介し、江原が“ことば”を届けました。(続きを読む)