主人と子育てが終わったら離婚しようという話し合いをしました。 結婚10年、子供は…
主人と子育てが終わったら離婚しようという話し合いをしました。 結婚10年、子供は2人。下の子はまだ幼稚園児です。 主人は結婚当初から、労いの言葉がありませんでした。 美味しかったよ ありがとう ごめんね お疲れ様、等。 何度も言葉の大切さを伝えましたが、 皿洗いしてるんだからいいだろ、 ありがとうっていわれなきゃしないの? いちいち全てに挨拶するの? と聞く耳持たずでした。 子供達を出産した時も、私に対しての言葉は一切なしでした。 私の仕事が忙しくてフラフラでも、主人から労いはなし。 3時におきて、運動会のお弁当を作っても、クリスマスのご馳走を作っても、美味しかったの一言もありません。 ずっと我慢してきました。 家事も育児も協力的な主人なので。 しかし、先日、私が気管支炎になり、夜中の咳き込みが2週間以上続いていました。 熱がでても、食事の準備だけはしていたのですが、さすがに辛くてソファで横になっていたのですが、 私を空気のように、声もかけてくれず、いつもの自分の生活ペースを崩すことなくほぼ無視。 咳で夜中にトイレで吐いてしまっていても、主人はテレビを見て大笑いしていました。 大丈夫? そのたった一言すら掛けてくれない主人。 それについて話しをしました。 私は、家事育児をしてくれるのは感謝しているけれど、 精神的な面で頼りたくても頼れないのが辛い。 仕事育児家事、もちろんして当たり前だけど、お互い労える関係でいたい。 主人は、言葉が足りないのは自覚しているけど、 必要性を感じない。 直せないし、直す必要がわからない。 結局平行線なんです、いつも。 私が切り出しました。 子供達が社会人になったら別れよう。 老後、いたわりあえない2人が一緒に暮らして幸せだとは思えない。 今は、子育ての協力者だと割り切れれば、労いの言葉なんて期待しなくて済む。 主人も、それでこれから先ママが俺に期待しなくて楽なるならそれでいい。 期限付きの結婚生活、本当にこれでいいのでしょうか?(続きを読む)

離婚の話し合い中に妊娠がわかったケース。 皆さんご自身、あるいはお知り合いでこ…
離婚の話し合い中に妊娠がわかったケース。 皆さんご自身、あるいはお知り合いでこのようなケースになった方いますか? 友達が離婚の話し合いがつき、一人で暮らすマンションを借りた矢先 妊娠がわかり既に出産しました。 シングルマザーになるかやり直すかで悩んでいて色んな方のご意見を聞きたいです。(続きを読む)

離婚経験がある方で離婚の話し合いに 弁護士を交えて話を進めた方 お話聞かせて下…
離婚経験がある方で離婚の話し合いに 弁護士を交えて話を進めた方 お話聞かせて下さい。 主人との離婚を決めていてお互い離婚する 事については承諾していますが、今後の養育費 などについては全く話せていません。 主人で二人で話しても本当に話が通じなく、 話になりません。養育費を支払う義務がある事や 今まで主人の口座にずっと振り込まれていた子供の児童手当をどうするかなど全く分かっていないからです。一から説明する気にもなりませんので 弁護士を入れ、話を進めてもらう事にしようと 思っています。そしたら、主人側も弁護士を雇って 話をする。という話になってきています。 弁護士を交えてお話を進められた方弁護士に 入ってもらった事によるメリットデメリットなど 教えてください。 ちなみに不倫はされましたが証拠が今現在 手に入れれていないので慰謝料請求は出来ません。 今後の養育費、財産分与、親権、面会交流 についての話を弁護士さんに入ってもらい するつもりです。(続きを読む)

【浮気事件簿】「略奪恋愛大好き」妻と、離婚常習者の夫……できちゃった略奪結婚は元嫁の呪いでお流れに!?~その1~ – ニコニコニュース
ニコニコニュース【浮気事件簿】「略奪恋愛大好き」妻と、離婚常習者の夫……できちゃった略奪結婚は元嫁の呪いでお流れに!?~その1~ニコニコニュース私と結婚するとき、その女性と話し合いをしたのですが、“結婚したい気持ちはあったのに、今更お願いするのもはばかられて14年が経ってしまった”と泣いていました。考えれば、赤の他人と一緒の住民票にいるって不思議な感じがしますよね」. 旦那様が14年間同棲していた女性 …(続きを読む)

配偶者と離婚ができないから(けど)不倫する、という男女 – ニコニコニュース
ニコニコニュース配偶者と離婚ができないから(けど)不倫する、という男女ニコニコニュースそうなると離婚に向けて、家族が丸く収まる答えを見い出す話し合いが必要になる訳ですが、そもそも夫婦が一緒に歩もうとしている段階でも足並みが揃わないのに、離婚をしようという段階で、気が合い仲良く折り合えるはずがないのです。離婚の話し合いが、皮肉にも夫婦が一番 …and more »(続きを読む)