姑が嫌いで主人も姑寄りな場合離婚も視野に入れますか? 結婚3年が過ぎ段々嫌われ…
姑が嫌いで主人も姑寄りな場合離婚も視野に入れますか? 結婚3年が過ぎ段々嫌われているなと確信しています。(以前からでしたがポジティブに考える様にしていたので) 主人も分かっている はずなのに姑と連絡を取り合い食事など色々関わらせようとしてきます。 主人は再婚で結婚当初から再婚には反対のようでした。前妻さんとも未だお孫さんの事等で関わりがあるようで、主人は養育費を滞りなく支払っていますが会う事はしないと決めて離婚されたそうなんです。 それが私と結婚してから頻繁にお孫さんの写真を主人に送ったりして前妻さんに戻させようとしているようなんです。 (主人は前妻さんとの約束もあり会う事はしていないと思います) 食事に行っても私は会話に入れて貰えずいつも帰りに主人に謝られます。 私は行きたく無いと言いますが頻度が減るくらいで全くは無くなりません。 年末年始も主人は仕事が繁忙期なので私がご挨拶に行っても30秒程で帰されます。 決して嫌味にされるのではなく、良い人の様に見えてさりげなくされるんです。 今回姑は携帯を変えた様で番号も変わった様ですが主人に連絡をして私にはありませんでした。 送って来たのは夜なので家に居るのはわかって送って来ていると思います。 私はもう関わる気もないのですが、離婚も視野に入れないといけないのでしょうか? 主人も姑には強くは言えない様なので変わる事は期待できません。(続きを読む)

子供が出来たら妻が完全に別人に。離婚出来るでしょうか? 妻は結婚する前は とに…
子供が出来たら妻が完全に別人に。離婚出来るでしょうか? 妻は結婚する前は とにかく明るい、ポジティブ、笑顔が絶えない 周りの人を笑顔にする そんな人でした。 世間知らずでドジっ子 な所も可愛く 正直顔は不細工ですが、とにかく中身に惹かれて結婚しました。 子供が二人恵まれたのですが それ以来彼女は変わってしまいました。 とにかくガミガミガミガミ子どもたちに四六時中ガミガミしています。 私がそこまで言わなくても、と注意しても家のことに口を出すなと吠えます。 今の彼女を一言で形容するならガミガミ不細工ババアです。 彼女は基本自分が中心なのです。 「自分が腹が立つから怒る」 そんな怒り方を子どもたちにしています。 「自分の仕事(家事)が増えるから」と言う理由で怒ります。 例えば服を汚したり食べ物をこぼしたり兄弟で喧嘩したり。 子供なのでミスは当たり前だと思いますが いちいち怒鳴り散らします。 そんななのではっきり言って可愛げはゼロになりました。 なので彼女を女性とは全く見ることが出来なくなりました。 美人だったらまだ救いがあったのかもしれませんが 不細工なのでただの不細工で性格が悪いと言う目も当てられない状態です。 彼女は主婦なのですが、主婦は24時間365日休みがなく 年収にしたら1500万から2000万円相当だ! だから私が家族で一番偉いんだ!私に口答えするな! ともはや暴君です。 完全にキャラが変わったと言う理由で離婚することは出来るのでしょうか?(続きを読む)

今まで何回も不幸な恋愛をし、不幸な結婚して離婚も経験したバツイチです。小さな…
今まで何回も不幸な恋愛をし、不幸な結婚して離婚も経験したバツイチです。小さなことでも幸せを感じることが出来る体質で、ポジティブ思考です。今恋愛中で日々幸せを感じていますが、お相手の方に、こんな小さな事 でも幸せを感じるのは、おかしいと言われてしまいました。実際不誠実な方なので、約束を普段守らない事が多く、約束守ってもらえた時には幸せを感じる。そんな付き合い方なのです。世間一般的な幸せを求めるように出来るようにするためには、どのような心掛けが必要なのかわからなくなっています。私のように自分を不幸な状態に置いて、小さな幸せを無理やり見つけ、それに幸せを感じるような女は、本当の幸せな状態を見つけた時、物足りなくなってかえって幸せではなくなるのではないか、そんな不安もあります。どうしたらよいのか、良いアドバイスが欲しいです。(続きを読む)

「私はこうしたい」を伝えるのは相手へのサービス 息の合った夫婦になるために必要なこと – ウートピ
ウートピ「私はこうしたい」を伝えるのは相手へのサービス 息の合った夫婦になるために必要なことウートピ結婚したい」気持ちが先走り、30歳で結婚したものの一人で抱え込みすぎてパンクしてしまい33歳で離婚をしたマンガ家の水谷さるころさん。 …. 私は、ポジティブにワガママを言うことや、きちんと自分の意見を言うことは相手に対しての「サービス」だと思っています。自分の情報を …(続きを読む)

出産、育児、そしてあの事件……『永遠ていう安室奈美恵なんて知らなかったよね。』第9回 – 耳マン
耳マン出産、育児、そしてあの事件……『永遠ていう安室奈美恵なんて知らなかったよね。』第9回耳マン安室ちゃんの母親と息子の話をするうえで外せないのは、自身が離婚後に左の二の腕に刻んだタトゥーのこと。 … その翌年には、「散々でも前に続く道のどこかに望みはあるから」とポジティブに歌った『Baby don’t cry』でヒットを飛ばしているのも、なんだか感慨深いわね。(続きを読む)