2人目妊娠中ですが離婚したいです。 中絶と子供の親権について質問です。 今年の夏…
2人目妊娠中ですが離婚したいです。 中絶と子供の親権について質問です。 今年の夏に1人目を出産しましたが、産後すぐ主人との喧嘩中に暴力を振るわれ、その日のうちに子供を連れて実家に避 難しました。 その後4ヶ月ほど別居し、私は離婚を視野に入れていましたが主人が反省した様子だったので、別居解消してもう一度やり直すことに決めました。 すると先日、まさかの第二子妊娠が発覚。 主人は喜んでいましたが、私は手放しで喜ぶことが出来ませんでした。 そして案の定、出産のことで主人と意見が対立し現在揉めています。 子供のこと、お腹の赤ちゃんのこともあり散々悩みましたが、今後もこういう事がある度に揉めるんだろうと思うと、この先何十年も一緒にやって行くのは無理だと、ようやく離婚する決心がつきました。 ただ、本当に身勝手な理由ですがお腹の赤ちゃんは断念しようと思っています。色々ご批判あるかと思いますが、悩み抜いた末の決断なのでその点についてはご容赦下さい。 年明け、主人が仕事に行ってる間に子供を連れて実家へ行き、そのまま別居する予定です。 別居中に主人に内緒で中絶手術を受けたいのですが、可能でしょうか? 主人に伝えれば絶対反対されることは目に見えているので、バレずに行いたいです。 実家は母一人ですが正社員で働いており、面倒見ると言ってくれています。 私は現在働いていませんが、子供が保育園に入れ次第、働くつもりです。 主人は子供好きで子供の面倒もよく見てくれ、家事も手伝ってくれる、はたから見たら良きパパだと思います。収入ももちろん私が働くより断然良いです。 もし親権争いになった場合、私が親権を取れるでしょうか? この質問で不快になられた方がいらっしゃったら申し訳ありません。(続きを読む)

妊娠初期。離婚?中絶?シングル? 混乱しています。 同棲していた彼との子を妊娠…
妊娠初期。離婚?中絶?シングル? 混乱しています。 同棲していた彼との子を妊娠し、入籍しました。しかし、旦那がマタニティブルーに。 一時は乗り越えたように思えましたが結局 ・一緒にいるのが辛くて楽しくないから別れたい ・養育費も払えないから堕してほしい と告げられました。妊娠4ヶ月です。 中絶費用は払う意思があるそうですが、一度に払えるのは10万程度とのこと。 子供をどうするのか、 今すぐ離婚すべきなのか、等々 何が最善なのか判断がつきません。 メリットデメリット等を考え、 ・(今すぐ)離婚はしない ・子供は産む ・生活費や出産費用は貰う(婚姻費用の請求) ・こちらが納得するだけの提示があれば離婚に応じる と、一度は自分の気持ちを整理し、その上で前回の質問をしましたが、当然親には反対され(もっとよく考えてみなさい、と)、また一からあらゆることを考え直しています。 ※前の質問に事の経緯はまとめましたが、過去の失敗については自覚しており、今から変えられることでは無いので、勝手ながら、その点についてのご指摘は控えて頂ければ幸いです。 (同棲すべきでなかった、避妊すべきだった、期待しすぎた、こんなだから旦那が逃げるのだろう…等々) 何故上記が最善と考えたのか。理由は ・子供の命を絶つ決断はできない ・そうなったら離婚を急いでも仕方ない(子供の戸籍等も変わらないので) ・彼は最低で最悪な言動をしてきたが、反省したと頭を下げてきたらきっと許してしまう →(もう関係修復は難しいだろうと感じてはいる、彼が無責任で最低だとも思う、それが自分の友人だったらきっと止めるだろうし、親なら反対する、とわかっていてもそう思ってしまう) ・別れるのはいつでもできるから後悔しないと思えた時で良いのではないか(1,2歳迄は子供の記憶にも残らない←自分自身がそうなので) ・離婚に応じて養育費の請求をしても大した額にはならない ・今の家に仕事環境があり、出てしまえばそれも無くなる(どこかに雇われないといけなくなるため自分のペースで収入を得られない) ・離婚前に女関係の何かが出てくればそこから請求できるものもある など、です。 子供を産めば絶対に可愛がることはできます。金銭的にはめちゃくちゃ厳しいです。 でも、今すぐ離婚に応じることで、相手が自由の身になることも許せません。 (し、恐らく自分自身もまだそれを本心では受け入れられていない) 中絶をすることによる身体の負担やリスクに比べると、メリットがどうしても弱く感じられます。 その反面、というか… 中絶すれば今後の金銭的な不安も負担も軽くなるし、(後悔云々の気持ちはともかく)新しい仕事や環境に挑戦して再出発することもできる、離婚するならいっそ全部リセットしてまた人生やり直す方が良いのか???という考えも頭をよぎります。 胎児の命を絶つ事が最低な行為だとは思いますが自分と我が子の現実を見据えた時に意地で産むばかりが最善の選択では無いのではとも思うのです。 結局は自分自身がどうしたいか、それ次第だとは思いますが、それすら迷っています。 「どうしたい」が、定まらないのです。 自分自身の方向性を決めていくためにも、たくさんのご意見や考え方のヒントが欲しいです。 どうしたら子供を産む決意が固まるのか… どうしたら旦那が嫌いになれるのか、憎く思えるようになるのか、淡い期待が捨てられるようになるのか… どういう考え方をすれば中絶することに前向きになれるのか… など、何に対するアドバイスでも良いです。 宜しくお願い申し上げます。(続きを読む)

妊娠中に夫から離婚と中絶を迫られています。 31歳、現在妊娠3ヶ月の者です。 1年…
妊娠中に夫から離婚と中絶を迫られています。 31歳、現在妊娠3ヶ月の者です。 1年間の不妊治療の末、やっと授かることができました。しかし、妊娠発覚後夫から「本当は不妊治療をやりたくなかった」と言われ、 離婚と中絶を迫られています。 夫は今まで私と性格が合わないと我慢をしていたけど、 この不妊治療の件で我慢の限界を越えたと言われました。もちろん、不妊治療は夫の同意の上で進めていました。 毎日の話し合いをするも夫の主張は変わらず、 私も離婚の決意を固めました。 しかし、中絶はどうしても決断できません。 シングルマザーとして生きていくことの不安もありますが、産みたいという気持ちがあります。 年収は私個人でも700万円程度あります。 今後の親の介護や自分自身の奨学金返済もあるので、 余裕を持った生活はできないと思います。 また、私の母親は他界しており父も体調が良くなく頼れる状態ではありません。 そういったこともあり、 今後金銭面、生活面の不安から、 気持ちは揺らいでいます。 どのようなご意見でもかまわないので、 アドバイスをいただけますと幸いです。(続きを読む)

出生数6年連続最少 県人口動態統計 – 大分合同新聞
出生数6年連続最少 県人口動態統計大分合同新聞県は12日、県内の2017年人口動態統計(概数)を発表した。出生数は8658人で統計開始(1899年)以降、6年連続で過去最少を更新。女性1人が生涯に産む子どもの人数を推計した合計特殊出生率は1・62で、5年ぶりに前年を下回った。県は「20、30代の女性人口が …and more »(続きを読む)

「素直に入れた」 有馬稲子が語る小津『東京暮色』 – 日本経済新聞
日本経済新聞「素直に入れた」 有馬稲子が語る小津『東京暮色』日本経済新聞離婚、不倫、中絶、死……。陰鬱で苛烈な内容から小津安二郎の異色作とされる「東京暮色」。そこには主演の有馬稲子(86)の実体験もにじむ。近年再評価が進む同作の思い出を有馬に聞いた。 「東京暮色」(1957年)は有馬にとって初の小津作品。だが脚本執筆時、主演の明 …(続きを読む)